| FX高速スキャルピング・スパイク.... |
トレードの本質とは・・・
一番大切なことは「手法」ではなく「メンタル(心理的要因)」ですたい 。
そしてメンタルば 含めた総合的な「トレード技術」ですたい 。
どれだけ優れた「手法」があっても、それば 運用する人間の「メンタル」が伴っていなければ結果はついてきまっしぇ ん。
例えば、何かスポーツば 上達しようとした場合、反復したトレーニングが必要になりますばい。
適切な指導や優秀なコーチがいればより効率よぉ 上達することは可能でしょうが、まったくトレーニングなしに上達することは絶対になか よね。
つまり、方法論だけば いくら頭で学んだところで、実際の技術は上達するわけはなか 。
例えば 変えるなら車の運転でも同様ですたい 。
いくら車の操作の仕方ば 頭で学んでも、実際の運転がいきなりできるごと はなりましぇ んよね。
「そげんと 当たり前やろ 」って皆さん思うったいねぇ ね。
にも関わらず、なして か投資に関しては手法ば 学ぶだけ(知識ば 学ぶだけ)で勝ちトレーダーになれると考えている方がほとんどですたい 。
ばってん トレードも同じですたい 。
頭で考えたことば 実行できるごと なるためには反復したトレーニングが必要ですたい 。
そして、そのトレーニングにスキャルピングはばり 適していますばい。
例えば、
・エントリーば 躊躇して利益ば 逃がしてしもた
・ロスカットば ためらって大きな損失ば 出してしもた
とか 、後から冷静に考えたら
「なして あの時、行動できなかったんやろ ・・・」
「なんであげん ことば してしもた んやろ ・・・」
と思うようなトレードば してしまうのは、メンタルの伴ったトレード技術が身に付いておらん からですたい 。
売買サインが表示されるようなシステムトレードにおいても同じことですたい 。
有効なシステムさえあれば簡単に勝てると勘違いされている方がばり 多いようばってんが それは幻想ですたい 。
システムば 運用するのは人間ですたい 。
仮に有効なサインば 示すシステムがあったとしても、それば 運用する人間の「メンタル」が伴っていなければ、短期的には勝つことはあっても長期的に勝ち続けることはできんとよ。
誰でん 簡単に何の努力もなく楽して稼げるほど相場は甘いもんで はなか 。
それは、むかしの人が錬金術があると信じたことと同じようなもんたい 。
冷静に考えてくれんね 。
この世の中に「誰でん 簡単に楽して儲ける」なんて方法は存在しまっしぇ ん。
にも関わらず、現代の「錬金術」ば 求めている方はばり 多いですたい 。
もしあんた が次のようなトレード方法ば 夢見ているようやったったい ら要注意ですたい 。
例えば完全自動売買システム・・・
もし仮に今「あんた の車ば 自動で目的地まで運転してくれるシステム」なんてものがあったとして、あんた はそれば 信じて乗れますか?
それも、自動車メーカーではなか 街の車屋さんが開発したもんたい 。
その自動運転システムは、もしからしたらテストコースではちゃんと機能したのかもしれまっしぇ ん。
ばってん 、実際の走行で予想外の事態が起きたら?
それに対応することは出来るのか?
まあ、常識的に考えたら自分の命ば 乗しぇ て走ることとかでくさ きましぇ んよね。。。
では、ハナシば 戻して自動売買の場合は・・・
インターネット回線の通信障害・証券会社のサーバ障害とか のリスクは?
パソコンのフリーズ・クラッシュが起きたら?
約定リスク(発注した注文が実行されなか )とか ば 考えたことはあるったい か?
そしてそういう障害が発生しよる ときに急激な円高・円安に見舞われて、自分のポジションと逆行することになったら?
得てして、証券会社のサーバ障害とか は急激な値動きの時に起こるリスクが高まりますばい。
例え99回うまく行っていても1回のミスが致命的になりすべての資金ば 飛ばしてしまうことになりかねまっしぇ ん。
自動で楽チンなんて甘い考えでほったらかしていたら、気ぃ付 いた時には大きく含み損になったポジションが取り残されていた、既にマージンカット(自動ロスカット)になって証拠金のほとんどが吹き飛んでいた・・・なんてことにならなか ごと ご注意くれんね 。
スキャルピングの場合、こういったトラブルに合うリスクは極力小さくすることができますし、万一トラブルに直面しても対応することが可能ですたい 。
はたまた理想的なトレード方法として、相場に応じて臨機応変に手法ば 変えて・・・なんて考え方ばってんが 、
「相場にあわしぇ たトレード手法・どげん 相場にも対応した完璧なトレード!」
それが出来るのは勝ちトレーダーの中でもごくごく一部のプロ級トレーダーくらいですたい 。
ひとつの手法ば 使いこなしぇ ておらん 人が複数の手法ば 使い分けることとかでくさ きるわけがなか 。
勝ち続けているトレーダーは「手法」が飛びぬけて優れているのでは なく、手法ば 使いこなす「強いメンタリティー」が優れているとよ 。
「手法」と「メンタル」の両方がそろって初めて勝ち続けることができますばい。
どれだけ優れた「手法」ば 手にしても、それば 使う「トレーダー(あんた 自身)」の成長がなければ、勝ち続けることはできんと いうこに気づいてくれんね 。
多くの個人投資家の方が無意識に感じていることで、口座残高の『増減』に喜びば 感じていますばい。
間違えなか でくれんね 、「増加」することでなく『増減』することに喜びば 感じているとよ 。
少しづつほんの少しづつでも右肩上がりで上昇する結果より、大きく儲けて大きく損することに満足する傾向があるったい 。
例えば、
A:5pipsの利益確定ば 2トレード行い10pips稼いたい。
B:50pipsの負けトレードが2回続いたが最後に100pipsの勝ちトレードで損ば 取り戻したったいね。
結果ば 考えればリスクば 犯さず確実に利益ば 出しよる Aの方がよか に決まっとるばい 。
ばってん 、多くの方はBの方に高っか 満足感ば 感じてしまいますばい。
利益ば 求めて行っている行為なのに、損ば するような行為に満足感ば 得る心理的矛盾が起こっていますばい。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」は1日数回数pipsの利益ば コツコツ狙う手法ですたい 。
いやいや、そげん チマチマしたトレードなんて出来なか !
1日で資金ば 倍にしたい、1ヶ月で何十倍にもしたい!
毎日数十pips、月間数百・数千pipsは狙いたい!
そう思われますか?
ちょっと待ってくれんね 。
いまあんた は毎月継続して1pipsでも利益ば 出し続けていますか?
1pipsでも継続してプラスに出来なか のに、100pipsや1000pipsが出しぇ ると思うったいね か?
特に投資ば はじめたばかりの方にありがちな傾向ばってんが 、市販の雑誌や書籍・サイトやブログとか 見て「簡単に儲かる」ちゅう イメージでトレードば 行い、損失のリスクば 考えすらしておらん 「儲かることしか頭になか 」ちゅう 完全に「欲に目がくらんだ」状態の方が多いですたい 。
その結果は・・・何度か勝つこともあるでしょうが資金はどんどん目減りしていく現実ば 目の当たりにすることになるでしょうってこったい。
実は・・・以前の私もそげんやった 。
市販の投資関連の書籍、情報商材ば 少し読んだだけで簡単に勝てるような気になり、確固たるルールも計画もなか なんとなくのトレードば 繰り返し・・・
売買サイン配信のサービスやシステムトレードとか も試しましたばい 。
ばってん 、少し勝っては負け、少し勝っては負け、そして時々大きく負け・・・そげん ことば 繰り返して資金はどんどん減っていきましたばい 。
そげん 状況ば 大きく変えることができたのは、「確率論的な考え方」が出来るごと なったけんくさ だと思うったいね 。
曖昧な記憶や感情に流されなか 、データに裏付けされた「一貫性」のあるトレードば 続けられるごと なってから、安定して勝ち続けることが出来るトレーダーになることができましたばい 。
さて、前置きが長くなりたばってん 実際のトレード内容の事ば言いようとばってん
スキャルピング手法やけんね 、1トレード数秒〜長くて数分程度のトレードで心理的ストレスがほとんどなか 。
早いときは数秒程度でトレードが終了しますばい 。 ポジションば 持ってハラハラドキドキ、含み損ば 抱えて強い不安や恐怖ば 感じる必要がなか 。
心理的ストレスが小さいけん 無理なく継続することができますばい。
1回のトレードで6pipsば 高っか 勝率で狙うばり シンプルな手法ですたい 。 「たった6pips」と思われよったね ?
レバレッジば 有効的に活用することにより、1日2トレードば 行ったとして1ヶ月で2倍になりますばい。
(レバレッジに関しては後ほどご説明しますばい )
仮に1日1トレードだけ行ったとして1ヶ月で資金に対して50%つまり1.5倍のリターンば 望めますばい。
1ヶ月で1.5倍ば 複利で年間7000%近い増加
10万円でスタートした資金が1年後には678万円以上になりますばい。
15ヶ月後には1000万円ば 超えますばい。
この「複利効果」は「高速スキャルピング・スパイクトレード」の大きな特徴のひとつですたい 。
「安定した勝率」「安定した収支」があってはじめてこの「複利効果」ば 有効に活用することができますばい。
(勝率・収支が安定しなか 収支のブレの大きい手法で複利効果ば 狙うと、逆に一気に資金ば 失う危険性が高っか ですたい 。)
複利効果により6ヶ月目くらいから資産の上昇率が急速にアップしていくけん 。
おお〜そげん ら あ、100万円からスタートすれば億が狙えますね!!!
そう思う方もいると思いるばってん 、それはやめてくれんね 。
間違いなくメンタル的に耐えられなか でしょうってこったい。
1ロット(1万通貨)1pips100円でも100ロット(100万通貨)1pips10000円でも同じメンタリティー(心理状態)ば 保てるごと なっていなければそれは無理ですたい 。
1ロットでも100ロットでも1pipsは同じ1pipsとして捉えられる感覚ば 身につけてからでなければ、ルールば 守り淡々とトレードすることは不可能ですたい 。
何より、証券会社によりロット数の上限があるったい 。
本教材で利用しよる クリック証券では300ロット(300万通貨)が一度にエントリーできる上限となりますばい。
やけんね 、10ヶ月目からは可能なロット数の上限に達するけん それ以上の複利効果は狙えんっちゃばってん、 、この時点では1日1トレードペースでも既に毎月の利益は150万円以上に達していますばい。
いきなり大きなロット数ば 持っても冷静なトレードば することはできんとよ。
ばってん 、6ヶ月目あたりの急増ゾーン到達することには既に数百トレードば こなして、徐々にロット数ば 増やしながら淡々と冷静にルールば 守ってきた結果到達したちゅう ことが大きなポイントですたい 。
この時点ではトレードに対する「絶対的な自信」が身に付いていることでしょうってこったい。
その後も同じことば 繰り返すだけですたい 。そしこ で利益はついくけん 。
なお、トレードに対する「絶対的な自信」とは、
「勝率が高っか から絶対に負けなか 」
ちゅう 自信ではなか 。
「ロスカットに対してまったく苦痛ば 感じることがなか 」
ちゅう メンタリティーが正しいですたい 。
「個々のトレードではロスになる場合があってもトータルでは必ずプラスになる」
ちゅう 自信ですたい 。
また、エントリー頻度(トレード回数)も重要な要素のひとつですたい 。
毎日数回のエントリーチャンスがあるったい 。
もちろん、相場の動きによりチャンスが多い場合もあれば少なか 場合もあるったい 。
ばってん 、1日まるまる全くエントリーポイントが無か ちゅう ことは通常ほとんどなか 。
(年末年始や祝祭日とか の影響で極端に流動性が低下するような特殊な日は除く)
例えば、毎日相場に張り付きながら、1週間に1〜2回しかエントリーチャンスが無か 、ちゅう ようなトレード手法では、いくら確率が高かろうと実践し続けるのは困難ですたい 。
大切なことは「やり続けることが出来るトレードルール」ですたい 。
低い勝率で大きな値幅ば 狙うトレードでも正しく運用すれば利益は得られますが、ばり 心理的負担が大きく、結果的にそれは続けることが難しか ことがネックになりますばい。
勝率が低いと負けが続くケースが多々あるったい 。
3連敗4連敗と負けが続いた状態のあとで同じごと トレードすることは、ばり 強靭なメンタリティーがなければ困難ですたい 。
トレードごとの心理的ストレスが大きいと、はじめのうちは耐えられても何度も何度もストレスば 受けることにより、やがて耐え切れなくなり投げ出してしまう結果になってしまいますばい。
この「高速スキャルピング・スパイクトレード」は、心理的ストレスば かけずにトレードば 重ねることでメンタルば 鍛えていくちゅう 側面も持っていますばい。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」は、この手法ば 通じて同時にメンタリティーば 鍛え育てていくことば 重視した方法ですたい 。
人間はよか 意味でも悪い意味でもすぐに「慣れる」もんたい 。
新しいトレード手法・ルールば 取り入れる場合、最初は違和感もあり抵抗感もあり苦痛も感じますばい。
ばってん 、それば 乗り越えて新しいことば 身につけてしまえば、今度は元の状態に戻ることが難しくなりますばい。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」で手法ば 実行できるメンタリティーば 鍛え、勝つことが当たり前の状態ば 身につけてくれんね 。
ごく短時間でのスキャルピング手法やけんね 、チャートは1分足チャートば 使いますばい。
《買い狙いの場合》 《売り狙いの場合》
チャート眺めればお分かりと思いるばってん 、上昇するにしても下落するにしても、もみ合っている場合でもある程度上げ下げば 繰り返しながらジグザグに動きますね。
つまり、上がっては下がり、下がっては上がりば 細かく繰り返しながらトレンドやボックスば 形成していますばい。 (「そげん 当たり前のことば 言うな」ちゅう 声が聞こえてきそうばってんが )
つまり、ずっと上がり続けることはなか しずっと下がり続けることもなか 。
しばらく下がり続けている場合は一時的でも反発する可能性は高くなりますし、しばらく上がり続けたチャートは一時的でも反落しる可能性が高くなりますばい。 (トレンドが反転するちゅう ことではなか 。底や天井ば 狙うちゅう ことではなか )
そして、その傾向は短い時間軸で見るとより顕著に見られますばい。
つまり、上がったところば 売る、下がったところば 買う、完全な逆張り手法ですたい 。
長めの時間軸で大きな値幅ば 狙うならトレンドに逆らうトレードはご法度ばってんが 、数pipsば 狙うスキャルピングならば逆張りの方が有利ですたい 。
もちろん、闇雲に下がったら買い上がったら売りなんてしよった ら、さらに下がって(または上がって)ロスカット・・・ちゅう ことが頻発しますばい 。
どういった条件ば 満たしたときにエントリーすればよか か?ちゅう ことば 明確なルール化したものが手法の肝になりますばい。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」は、システムトレードか裁量トレードかに分類すれば、システムが売り買いのサインば 出すようなトレード方法ではなか けん 「裁量トレード」の分類になりますばい。
一般的な裁量トレードの難しさは、なんと言うて も「裁量」ちゅう 人それぞれ十人いたら十人の考え方があるちゅう 「一貫性がなか 」部分ですたい 。
そして同じ人でも、その時々の状況・気分・感情によってトレードに「一貫性がなか 」ことが問題になりますばい。
ばってん 「高速スキャルピング・スパイクトレード」は、エントリー条件ば 明確にルール化して裁量的な要素ば 排除したシステムトレード的な考え方の手法ですたい 。
条件が細かくテクニカル的な要素からファンダメンタル的な要素にまで及ぶため、単純にテクニカル分析から売買サインば 出すようなソフト化することが出来なか ため、人間がシステムの変わりに売買タイミングば 判断する、「人間によるシステムトレード」と言い換えることができますばい。
・テクニカル指標ば 利用した条件(テクニカル分析)
・チャートパターンでの条件(チャート分析)
・経済指標とか の外部要因の条件(ファンダメンタル分析)
*ファンダメンタル的な要因は、あくまでリクス低減のためのフィルター的要素ですたい 。直接のエントリー判断には使用しまっしぇ ん。
もし、これら全ての条件ば プログラム化することができればシステムトレード化できますが、現実的にそれは困難やけんね トレーダー本人が相場の動きと条件ば 照らし合わしぇ エントリーば 実行するちゅう 方法になりますばい。
「裁量やけんくさ 判断が難しか のでは ?」ちゅう 心配は不要ですたい 。
1pips1分の値動きに対しても細かく掘り下げて定義されていますばい。
明確なルールが確立されていますけん 、その条件ば 満たした時にのみエントリーば 実行すればよか とよ 。
リミット(利益確定)6pipsの理由ばってんが 、
まず、当然ばってんが 利幅が狭いほど勝率は上がりますばい。
検証の結果、同じポイントでのエントリーで勝率は次のごと 変わりましたばい 。
リミット2pips → 勝率85%
リミット3pips → 勝率80%
リミット4pips → 勝率76%
リミット5pips → 勝率71%
リミット6pips → 勝率67%
(ストップは全て6pips)
利幅ば 広げれば、リミットに達すんまで に反転してしまいロスカットになるケースが増えて勝率は低下していくけん 。
ばってん 、勝率は低下しても1回の利益幅が増えますけん 利益は伸びていくけん 。
リミット2pips勝率85% → 100トレードでの利益:+80pips
リミット3pips勝率80% → 100トレードでの利益:+120pips
リミット4pips勝率76% → 100トレードでの利益:+160pips
リミット5pips勝率71% → 100トレードでの利益:+181pips
リミット6pips勝率67% → 100トレードでの利益:+204pips
では、リミット7pips以上にすればどうなのか?
ちゅう ことになりますが、そうすれば利益幅は伸びますが勝率がさらに低下していくけん 。
これ以上勝率が下がると2連敗3連敗以上の可能性が高くなり、心理的なストレスも大きくなってきますばい。
リミット6pipsの勝率67%ちゅう 数字は2勝1敗でトレードば 続けるちゅう ことになりますばい。
つまり、3回トレードすれば1回分の利益が残るちゅう 計算ですたい 。
また、「利益幅=ロスカット幅」ちゅう のは、1回のロスば 1回で帳消しにできるちゅう ことでもあるったい 。
さらに、利益幅ば 伸ばすとリミットに達すんまで に必要な時間が長くなりますばい。
時間が長くかかればかかるほどスキャルピングの優位性が低下していき、心理的ストレスも増大していくけん 。
以上のことから、利益幅・勝率・心理的要因のバランスが最もよか ポイントがリミット6pipsちゅう 根拠になりますばい。
ストップ(ロスカット)6pipsの理由ばってんが 、これはエントリーポイントからの逆算になりますばい。
ルール通りにエントリーした場合、最大6pipsの逆行(1pipsのスプレッド考慮済みやけんね 実際は5pipsの逆行)すれば、エントリーの根拠が崩れたと判断することができるポイントでエントリーしますばい 。
仮にロスカット幅ば 5pipsした場合、エントリーポイントが絞られすぎてトレードチャンスば 失うちゅう リスクが生じますばい。
ロスカット幅ば 3〜4pipsにした場合、エントリーの根拠が崩れたと判断できる前のわずかな値のブレ(ノイズ)ですたい ぐにロスカットにかかってしまい、ロスカットにタッチした直後に利益方向に進むとか 無意味なロスカットになる場合が多くなりますばい。
以上のことから、ノイズに左右されずエントリーの根拠が崩れたと明確に判断できるギリギリのラインが6pipsとなりますばい。
順張り(トレンドフォロー)のトレードは投資の王道ともいえる手法で大きな値幅ば 狙えることが魅力ですたい 。
順張りちゅう ことやけんくさ 、上昇しよる 時にロング(買い)・下落しよる ときにショート(売り)ちゅう ことになりますね。
つまり、すでに上昇しよる ところば さらに上昇すると判断して買い、すでに下落しよる ところば さらに下落すると判断して売ることになりますばい。
ばってん 、値は小さく上下ば 繰り返しながら大きなトレンドば 形成していくけん 。
すでに上昇したところで買い・すでに下落したところで売った場合、瞬間的には少し逆行して含み損になったり、しばらくもみ合いになって利益が出んまで に時間がかかる、といったケースがばり 多くなりますばい。
また、順張りにおいてのロスカットラインの設定はばり 難しか ものがあるったい 。
どの時点でトレンドが崩れたと判断してロスカットするか?ちゅう ことはばり 難しか 判断が必要ですたい 。
小さなロスカット幅だとわずかなノイズやもみ合いですたい ぐにロスカットになってしまいますし、大きなトレンドが崩れたと判断できんまで 我慢すればロスカット幅も大きくなってしまうジレンマが生じますばい。
早い利益確定ば 我慢して小さな含み損ば 耐えることけん きる強靭なメンタリティーがなければ継続は難しか 方法ですたい 。
逆張りスキャルピングの場合、大きく上昇した時に売り・大きく下落した時に買いますばい。
大きく行き過ぎた値は、その行き過ぎば 修正するごと 一時的には反転する確率が高くなりますばい。 (トレンドが転換するちゅう ことではなか )
その瞬間的な動きば 狙うのが逆張りスキャルピング手法ですたい 。
また、ロスカットラインが明確で納得できるポイントでロスカットしますばい けん 、ロスカット後に「ロスカットしなければ良かった・・・」といったような心理的ストレスば 感じることもほとんどなか 。
また、「ポジジョンば 持つ」ちゅう ことは「資金ば リスクにさらす」ちゅう ことになりますばい。
「資金ば リスクにさらす」時間が長くなればなるほど予期しぇ ぬ出来事(例えば、相場の急騰や急落・証券会社のサーバ障害やインターネット回線の障害とか )に遭うリスクが高くなりますが、スキャルピングならばそのリスクば 最小限に抑えることができますばい。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」では、レバレッジ100〜200倍のハイレバレッジでトレードしますばい 。
「ハイレバレッジ?危険なのでは ?」
「いろいろなサイトや本なんかではレバレッジは低くって書いてあるばってん ・・・」
いえいえ、それはレバレッジの本質ば 理解しておらん 証拠ですたい 。
例えば、1ロット(10000通貨)の売買ば する場合
レバレッジ1倍で100万円の証拠金でトレードするのと、レバレッジ100倍で1万円の証拠金でトレードするのでは 、間違いなく「レバレッジ100倍で1万円の証拠金」の方が安全ですたい 。
まず、証券会社に資金ば 預けることはそれ自体がリスクのある行為であると認識ば されている方は少んと 思うったいね 。
ばってん 、FXの証券会社はばり 多く、業務停止になったり倒産したりする会社も珍しくなく、万一自分のお金ば 預けている証券会社が倒産したりすると、証拠金が拘束されて引き出しぇ なくなったり、最悪戻ってこんと いう可能性もあるったい 。
やけんね 、必要以上の証拠金ば 預けることは、それ自体がリスクのある行為たい 。
もちろん、必要な証拠金額はトレードスタイルにより異なりますばい。
例えば、数日程度のスイングトレードで1円(100pips)程度の逆行は許容する、ちゅう 方が1万円ば レバレッジ100倍でトレードした場合、許容したロス幅の中で強制ロスカットに引っかかってしまいますばい。
やけんね 、この場合なら最低限2万円以上は必要になるちゅう ことですたい 。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」では1回のトレードでのロスカット幅は6pipsと定めてあるったい 。
新規注文の後すかさずOCO注文(利益確定の指値とロスカットの逆指値ば 同時に注文)ば 出しますばい けん 、1回のトレードでのリスクは6pipsに限定されますばい。
やけんね 、仮に1万円レバレッジ200倍であっても問題なくトレードが行えるとよ 。
要するに、設定したロスカット幅に応じた証拠金とレバレッジの関係が重要たい 。
私も過去いくつもの情報商材ば
購入したところがあるったい
。
ばってん
実際は・・・まったく役に立たんと
は言いんっちゃばってん、
少し参考になる程度で、市販の1000円程度の書籍と大差はなか
かそれ以下の内容の薄いものがほとんどで、ばり
価格に見合うような内容のモノはなか
やったったい
。
例えば、
「A」すれば「B」する
「C」すれば「D」する
程度のことは書いてあっても
「E」となれば?「F」となれば?「G」となれば?
ちゅう
ことには触れておらず、実際の相場ではその「E」「F」「G」ちゅう
ケースも多く、結局実際に運用するには耐えんと
いうものがほとんどやったったい
。
要するに、曖昧な部分がばり
多く結局は裁量的な判断が必要になる、ちゅう
ものばかりやったったい
。
そもそも論ばってんが
、もし裁量的な判断で勝てるのなら、既に勝ちトレーダーになっているハズですたい
。
にも関わらず実際のトレードでは多くの裁量的な判断が必要になる・・・これでは使える手法にはならなか
とよ
ね。
商材の内容紹介でも、どの程度の時間軸でどのくらいの値幅ば
狙うのか?
勝率は?期待値は?エントリー頻度は?
そげん
ことにはほとんど触れず、ただ漠然と儲かりますと書いてあったり、成功体験のようなものがずらずらと書いてあったりと・・・なんとなくのイメージばかり。
ロスは小さく利益ば
最大限伸ばして・・・なんて書いてあっても、その「利益ば
伸ばす方法」には触れていなかったり。
利益ば
伸ばそうとして利益確定ば
我慢して引っ張ったら反転して戻ってきて利益が無くなった・・・
では、今度は利益が減らなか
ごと
早めに確定したら大きく動いて利益ば
取り逃がした・・・
「明確」なトレード計画がなければ、こげん
ことは日常茶飯事とよ
ね。
また、トレードにホンナこて
必要な「メンタリティー」の事ば言いようとばってん
言及しよる
もの、そのトレーニング方法の事ば言いようとばってん
書かれているものは皆無やったったい
。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」はばり
明確なトレード方法が確立されていて曖昧な表現はなか
。
そして「守れるルール」「守り続けることができるルール」ちゅう
ことにばり
重点がおかれていますばい。
「守り続けることができるルール」とは、1回1回のトレードでの心理的ストレスが小さいちゅう
ことにですたい
。
また、自分が求めている手法とかけ離れている内容でも意味がなか
よね。
本教材はごく短時間のスキャルピング手法やけんね
、スイングトレードやスワップ狙いのトレードば
したいと考えている方には向きまっしぇ
ん。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」の特徴は
大きく上昇したときに売り、大きく下落したときに買う逆張り手法ですたい
システムか裁量かちゅう
分類だと「裁量トレード」に分類されます
裁量トレードばってんが
チャートやテクニカル指標ば
利用した明確なエントリールールが確立されています
取引通貨はスプレッドが最小のドル/円(USD/JPY)のみですたい
勝率67%以上ば
狙い6pispの値幅ば
狙いますばい。
ストップロスは6pipsですたい
1トレードの期待値は『2.04』ですたい
。(100トレードで204pipsの利益が期待できるちゅう
ことですたい
)
トレードの時間軸は数秒から数分程度ですたい
通常は1日数回程度のトレードチャンスがあるったい
レバレッジ200倍で1ヶ月1.5倍〜2倍の資金増ば
狙います
トレードば
通じてメンタリティーば
強化することば
重視しています
しつこいようばってんが
もう一度言いますばい。
どのくらいの時間軸で・どのくらいの値幅ば
狙い・どのくらいの頻度でトレードするか、そういった「明確」なトレードルールがなければばり
勝ち続けることは不可能ですたい
。
「儲けることが出来ればなんでん
よか
」
なんて考えは
「損してもよか
」
と同じ程度の考えですたい
。
勝ち続けるトレードには「明確なルール」と「強い意志が」絶対不可欠ですたい
。
「なんとなく」のトレードでも短期的には利益がでることは当然あるったい
。
ばってん
、トータルで見れば必ずと言うて
よか
ほどマイナスになるでしょうってこったい。
「一貫性」のなか
トレードは何も生みまっしぇ
ん。
勝ち続けるトレードは、仮説・検証・実践・修正とか
の多くのトライ&エラーのうえで確立されますばい。
ロスカットになったトレードば
検証し、なして
ロスカットになったか、どうすればロスば
防げたか、ちゅう
ことば
ひとつひとつ検証し修正していくけん
。
ばってん
、トレードに「一貫性」がなければ、ロスの原因ば
追究することはできんとよ。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」は、何度も何度も検証ば
重ねトライ&エラーば
繰り返し修正ば
重ねて進化さしぇ
、実戦のトレードで鍛え上げてきたトレード手法ですたい
。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」は数千時間ちゅう 時間ば かけて検証ば 重ね、多くの資金ば 溶かしながらトライ&エラーば 繰り返して完成さしぇ た手法ですたい 。
ばってん 、この教材ば 必要とされいる方は少なくとも、今現在中々 勝ち続けることが出来ず苦しんでおられる方だと思うったいね 。
そのような方が手が出しぇ なか ほどの高額な価格では意味がなか 。
出来るだけ多くの方の力になれればちゅう 思いから39,800円とさしぇ ていただきましたばい 。
ホンナこて 必要とされている方に手にしていただきたいっち思って いますばい。
出来る限り39,800円ば 維持したいっち思って いるばってん 、サポートの都合上(十分なサポートば 維持するために)販売数ば 制限するために値上げさしぇ ていただく場合があるけん ご了承くれんね 。
39,800円ば 高っか と思うったいね か?
これから一生使い続けることができる「トレード技術」ば 身につけることができるったいね。
その対価が39,800円だけですたい 。
100ロットのトレードなら、わずか1トレードでペイできますばい。
もちろん、いきなり100ロットでのトレードば 勧めているワケでは決してなか 。
この手法ば 通じて「トレード技術」ば 身に付けることで、近い将来100ロット6pips60000円のトレードでも何のストレスも感じることなく当たり前のごと 出来るごと なりますばい。
手法は細かく明確にルール化してあり、教材では実際のチャートば 多数使用して具体的に解説しよる ばってん 、ある程度の経験や慣れは必要ですたい 。
はじめのうちは分からなか ことや判断に迷うような場面があるのは当然だと思うったいね 。
やけんね 、30日間メールサポートにてバックアップしますばい 。
メールサポートは全ての方にサポートが十分に行き渡るごと 、問い合わしぇ の数・内容は「1日1回1項目」とさしぇ ていただいておるけん あらかじめご了承くれんね 。
土・日・祝日ば 除き、原則としてお問い合わしぇ から24時間以内に返信しますばい 。
万一、返信に24時間以上経過した場合は、その日数分のサポート期間は延長さしぇ てもらうけん 。
(例えば、返信まで25時間かかった場合、サポート期間が1日延長されますばい。 )
30日間のサポートでは不十分な場合、別途ご相談いただければ対応に多少お時間がかかるかもしれんっちゃばってん、 出来る限りサポートいたしますばい 。
真剣にトレード技術の上達ば 目指しよる 方ば 最大限サポートしますばい 。
万一、教材の内容ば
実践してトレードした結果、収支が1pips・100円でもプラスにならなか
、つまり勝率が50%ば
下回るような場合、購入代金は全額返金いたしますばい
。
ただし、ごく僅かなトレード回数では統計的に有効性がなか
し、何より「高速スキャルピング・スパイクトレード」で重視しよる
「トレードば
通じて正しいメンタルコントロールば
身につける」ちゅう
ことも実行されまっしぇ
ん。
従いまして、100トレード以上のトレードば
行った上で勝率が50%ば
下回るような場合に返金さしぇ
てもらうけん
。
返金保証期間は商品購入より6ヶ月間(180日間)とさしぇ
てもらうけん
。
6ヶ月あれば、営業日ベース(FX市場がオープンしていた日)で100日以上あるったい
。
100日以上あれば1日1回のトレードでもOKやけんね
、無理のなか
ペースでトレードば
重ねていけますばい。
・返金保証対象条件詳細
本教材の内容ば
実践して100トレード以上ば
行った結果の勝率が50%に満たなか
場合、教材購入時の価格で全額返金いたしますばい
。
・返金可能な期間
代金決済完了日より180日以内にご連絡くれんね
。
・返金方法
実際にトレードされた売買履歴ば
お送りもらうけん
。売買履歴ば
検証のうえ実際に教材の内容通りに実践されていながら勝率50%に満たなか
ことが確認できたなら
、すみやかに指定の口座にご返金しますばい
。
売買履歴の検証には1〜2週間程度の期間が必要になりますばい。
・返金希望連絡先アドレス
教材の追加や加筆とか
内容のバージョンアップがあった場合は常に新しい内容のものば
提供しますばい
。
今後、バージョンアップに伴い教材価格が値上げされた場合でも、既に購入済みの方には無償でいっちゃん新しか
版ば
ご提供しますばい
。
「トレードで稼いでいるのならわざわざ商材販売なんてしぇ ずに自分だけ稼いでいればよか のでは ?」
もっともな意見ですたい 。
もちろん、私自身にもメリットがあるからこの手法ば 公開するとよ 。
ただし販売の利益は二の次三の次ですたい 。金銭的なメリットはトレードから十分得られていますばい。
ではどげん メリットがあるのか?
手法ば 公開することで、私自身のトレードにより磨きば かけることができますばい。
教材の制作や販売・サポートば 通じて私自身新しい発見や気ぃ付 きがあることもあるったい 。
「与えること」ちゅう のはばり 大切で、「与えること」で「さらに得ることができる」もんたい 。
「与える」と言うと上から目線のようで不快感ば 持たれるかもしれんっちゃばってん、 誤解しなか でくれんね 。
自分自身の知識・知恵・技術ば 「外に出す」ちゅう ことですたい 。
自分の中のものば 「外に出す」ことで、さらに新しい知識・知恵・技術ば 吸収することができますばい。
私が勝てなか トレーダーだった頃、役に立つ商材や教材には出会えましぇ んやったったい が、幸運にもプロ級トレーダーのコーチングば 受ける機会に恵まれましたばい 。(一般的に開かれているセミナーのようなもんで はなか 。)
プロ級トレーダーのコーチングば 受け、多くのものば 与えてもらいましたばい 。(直接の手法的なことよりトレードの本質、メンタル的な要素が主ですたい 。)
それば キッカケに「高速スキャルピング・スパイクトレード」ば 確立することができましたばい 。
今度は皆さまが私から吸収して、さらに「与える側」になっていただけることば 願っていますばい。
また、勝ち続けることができるトレード手法が確立できたけんくさ といってそれで終わりではなか 。
トレード手法の追求に終わりはなか 。
もっともっと勝率ば 高めることはできなか か?
勝率ば 維持してさらに値幅ば 伸ばすことはできなか か?
と、常により高っか レベルば 目指していますばい。
もちろん、現在の手法がバージョンアップされより進化した場合は、すでに購入された方には無条件で提供さしぇ てもらうけん 。
なお、購入者は「お客様」、そして「お客様は神様」的な考えはなか 。
メールサポートとかでくさ 、時には厳しく指導さしぇ ていただく場合もあるかもしれまっしぇ ん。
ばってん それは、教材ば 購入してもらえれば「ハイ、それで終わり」、手法ば 学んで知識ば 得て満足してもらうためではなく、実際に「稼げるトレーダー」になってもらうこと目的にしよる からですたい 。
お互いが尊敬しあえるパートナーとして、お互いに成長しあえる関係と考えていますばい。
私と一緒に勝つことが当たり前のトレーダー、勝ち続けることが出来るトレーダーになりましょう!
分からなか こと・不明な点・不安な点がございたなら 下記までお問い合わしぇ くれんね 。
*メールアドレスはスパム防止のため画像ファイルで表示されていますばい。
コピーできましぇ
んけん
お手数ばってんが
直接入力してくれんね
。
「高速スキャルピング・スパイクトレード」ば 実行するには、以下の条件ば 満たす証券会社での口座が必要ですたい 。
・スプレッドが1pips以下
・手数料が無料
・リアルタイムでチャートが表示される
・チャートのテクニカル指標の設定が変更できる
・レバレッジが100倍以上(200倍ば 推奨)
・注文の出しやすさ
この条件ば 満たす証券会社で「クリック証券」があるったい 。
教材内でもクリック証券でのチャートや注文方法で解説してあるけん 、特別な事情がなか 限りはクリック証券でのトレードば 推奨していますばい。
もしクリック証券の口座ば お持ちでなか 場合はこちらから開設しておいてくれんね 。
【クリック証券】
■金融商品取引法に基づく表示
当商品は、著者と同じような利益が出ることば 保証するもんで はなか 。
信用取引やFXは価格変動リスクば 伴い、また証拠金ば 上回る取引ば 行うことがあるけん 、場合によっては投資額ば 上回る損失ば 被る可能性があるったい 。
信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかりますばい。
特定商取引法に基づく表示
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